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特殊曲管

特殊曲管の特徴

 従来品と比べて、継ぎ手個所が半減します。




 このため、次のようなメリットが生まれ、信頼性の高い管路が構築できます。

  1.管や接合材が少なく、材料費が安くなります。
  2.継ぎ手工数が半減し、工事費が安くなります。
  3.直管の切り管、押し口加工が不要になります。
  4.押し口凸部の加工が不要で残材も発生しません。(SU形の場合)

特殊曲管と従来品の施工比較

 上図の施工例で比較すると、次のようになります。

 K形の場合

製品名 特殊曲管工法 従来品工法
45°曲管

4個

4個
継ぎ輪 不要 3個
直管 不要 3本
特殊押輪 5個 11組

 SU形の場合

製品名 特殊曲管工法 従来品工法 備 考
45°曲管

4個

4個
継ぎ輪 不要 3本

押し口加工不要、残材発生なし

接合部品 5組 8組


各部寸法及び重量

K形特殊曲管(左)とSU形特殊曲管
 

接合形式 呼び径 質量(kg)
K形 75 90 760 120 600 850 2050 19.0
100 100 750 145 600 850 2050 24.5
150 120 870 190 700 990 2390 41.0
200 140 850 230 700 990 2390 63.0
SU形 75 80 770 70 600 850 2050 23.0
100 90 760 95 600 850 2050 30.0
150 110 880 145 700 990 2390 48.0
200 135 855 195 700 990 2390 72.0


  


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